Make it
MOVE
あなたの本気が、社会を動かす。
//MISSION
プロフェッショナルの 知見を、よりはやく、より広く 社会へ届ける。
プロフェッショナルが持つ知見や、 これまで蓄積してきたナレッジデータ。 私たちサーキュレーションのエンジニアが目指すのは、 それらをつなぎ、めぐらせることで、必要とする企業へより速く、より的確に届けられる基盤を創ること。 PKSHAが持つAIの技術やノウハウと、サーキュレーションが培ってきた知見・データを掛け合わせながら、 新しいプロシェアリングの仕組みを創っていきます。



//SERVICE
どんな課題でも、 プロがいれば解決できる。
「プロシェアリング」とは、経験・知見をベースに複数の企業で同時に活躍する外部のプロ人材の支援を受け、企業を成長させていく新しい成長戦略です。
サーキュレーションは34,000名以上のプロ人材ネットワークから、企業の経営課題に最適な知見をつなぎます。







//CAREER
キャリア事例
それぞれが持つ経験や強み、目指したい方向に応じて、専門性を深めたり、新しい技術領域や役割へ挑戦したりと、さまざまなキャリアを描くことができます。 サーキュレーションでどのような経験を積み、どのように役割や専門性を広げていけるのか。実際に働くエンジニアのキャリア事例をご紹介します。

正代 裕樹
プロシェアリングTechチーム マネジャー
2018年中途入社/2025年再参画
2018年10月〜
サーキュレーション入社/メンバー
SIerでの受託開発を経て、自社プロダクトを持つ環境での開発経験と技術力の向上を求めて入社。エンジニアとして新規プロダクトの立ち上げ・開発を担当する。
2019年2月〜
リーダー
入社後約4か月でリーダーに昇格。既存Webサービスの運用・保守と社内業務改善のマネジメントを担う。少人数の体制の中、メンバーが新規プロダクトに集中できるよう小さな改善は自ら開発するプレイングマネージャーとして奔走し、現在のマネジメントの原点となる。
2020年1月〜
サーキュレーション退職/スタートアップ企業・地方金融グループ企業
当初サーキュレーションにあったエンジニア組織Technology Labの閉鎖に伴い退職。その後、スタートアップでプロダクト運用責任者として運用から機能開発まで幅広く担い、ビジネスサイドとの連携力を磨くきいた後、地方金融グループで法人向けプロダクトの実証実験から商用化までをスクラムで推進。認定スクラムマスター(CSM)を取得し、振り返りを通じて自己組織化するチームづくりを実践する。
2025年8月〜
サーキュレーション入社/マネジャー
退職後も変わらなかったビジョンへの共感と、当時の仲間とのつながりが背中を押し、再参画を決意。マネジャーとして、道半ばだった開発組織づくりに挑む。 副業・フリーランスを オンラインでまとめて管理できる「PROBASE」AIマッチング機能「PRONAVI now」など複数プロダクトを横断し、チーム設計や採用、PM・事業部門との連携を担う。

//CULTURE
カルチャー
サーキュレーションでは、成果だけでなく、その過程にある挑戦や仲間への貢献も大切にしています。 感謝や称賛を伝え合い、一人ひとりの良い仕事を共有することで、共に成長し続ける文化を育んでいます
各種表彰
月次/半期で表彰を行っています。 中には涙を流しながらコメントを述べる姿にもらい泣きしてしまうメンバーがいるほど。自分の頑張りを認めてくれる仲間がいることを実感できます。
CIRCUPAY
メンバー同士が社内チャットで「感謝」「賞賛」「良いフィードバック」を贈り合う施策です。サーキュレーションは仲間同士を“称え合う文化”を大切にしており、日々さまざまな、見えにくいけれど良い仕事が飛び交っています。
泣ける仕事賞
お客様から高い評価をいただいたプロジェクトを全社員で称賛するアワードです。半期に一度開催する社内イベントにて実施しています。“最も顧客の心を震わせたプロジェクト”を決定するこのアワードは、社員にとって最大の励みとなるだけでなく、栄誉ある賞として位置付けられています。
全社イベント KICKOFF
会社の方向性や各事業の戦略・進捗を共有する場として、四半期ごとにメンバー全員が参加する「KICKOFF & ALLHANDS」を開催しています。年に1回、期初には全社員が東京に集まり、オフラインで2日間の開催となります。
期初も含めた半期に一度のキックオフでは、特に活躍した社員を表彰するパートも設け、仲間を賞賛しています。特に「顧客感動賞」はKICKOFFの目玉コンテンツであり、選出された社員がプレゼンを行い、顧客へ感動をもたらした度合いを競います。会社の進む方向性を一人ひとりが把握し、自分ごと化しながら個人と会社が共に成長していくために、会社としてもとても大切にしている時間です。
//WORK ENVIRONMENT
働く環境・制度
一人ひとりが力を発揮し、チームとしてより良いものを生み出せるように。柔軟な働き方を支える環境や、成長・挑戦を後押しする制度、コミュニケーションを深める機会など、エンジニアが働きやすく、活躍し続けられる環境づくりを進めています。
勉強会・カンファレンス参加奨励
エンジニアの技術力向上のため、勉強会やセミナー、カンファレンスへの参加を奨励しており、CTOの承認により参加費や旅費を一部負担しています。
パソコン・周辺機器の自由選択
エンジニアの生産性を最大化するため、一定額を上限にパソコンや周辺機器を自由に選択できます。(エンジニアのみ)
サキュアカ
当社にご登録いただき、実際に活躍する新規事業開発のプロ人材から、直接学ぶことができるアカデミーです。約4ヶ月のプログラムとなります。
//NEWS
新着情報
//ENGINEER JOB OPENINGS



